地域社会のため

私たちは全従業員一丸となって、持続可能な開発目標である
SDGsに積極的に取り組むことを宣言します。

GROUP ACTIONS

持続可能な開発目標SDGsの取り組み

私たち門倉組は総合建設業として様々な関係性の中でイニシアチブ(主導権)をとりながら、企業活動を通じてSDGs達成へ向けた取り組みを行います。お客様から請け負った工事をただ進めるのではなく、その工事が持つ意味を主体的に捉え、工事が世界的な環境、社会、経済に与える影響を模索しながら、SDGsに取り組みます。

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貧困をなくそう
飢餓をゼロに
全ての人に健康と福祉を
質の高い教育をみんなに
ジェンダー平等を実現しよう
安全な水とトイレを世界に
エネルギーをみんなにそしてクリーンに
働きがいも経済成長も
産業と技術革新の基礎をつくろう
人や国の不平等をなくそう
住み続けられるまちづくりを
つくる責任つかう責任
気候変動に具体的な対策を
海の豊かさを守ろう
陸の豊かさも守ろう
平和と公正を全ての人に
パートナーシップで目標を達成しよう
SDGS
貧困をなくそう

地域貢献活動団体への支援

門倉組グループ創業家の私財とグループ各社からの寄付をもとに、地域貢献活動団体への支援や、藤沢市内の公立小学校に新入学する児童への防犯ブザー寄贈事業などを行っています。

貧困をなくそう
OZAWAいつもありがとう協会
全ての人に健康と福祉を

交通事故防止の取り組み

藤沢安全運転管理者会、藤沢青少年交通安全連絡協議会に加入し、交通事故防止活動の実施。

全ての人に健康と福祉を

最前線で戦うエッセンシャルワーカーの皆様へ

門倉組グループは、新型コロナウイルスに最前線で戦う藤沢市民病院へマスク1万枚と医療用手袋3万枚を寄付いたしました。

全ての人に健康と福祉を 住み続けられるまちづくりを パートナーシップで目標を達成しよう
質の高い教育をみんなに ジェンダー平等を実現しよう

教育プログラムの協力と女性社員の活躍

  • 出前授業や現場見学会等の教育プログラムの協力
  • 女性社員の活躍。工事現場でも女性社員をサポートするために専用の更衣室やトイレの環境整備も進めています。
質の高い教育をみんなに ジェンダー平等を実現しよう

建設ステーション元気アップコンテスト

建設業のイメージアップや職場環境の改善等に繋がる取り組みで例年、表彰されています。

質の高い教育をみんなに
建設ステーション元気アップコンテスト

出前授業・現場見学会

建設業の役割や魅力を知ってもらうため、出前授業や現場見学会を行っております。

質の高い教育をみんなに
詳細はこちら

ふじさわエコ日和 環境クリック募金

子どもたちの環境教育の充実へ向けた取組みへ参加しています。

質の高い教育をみんなに
ふじさわエコ日和 環境クリック募金
エネルギーをみんなにそしてクリーンに 住み続けられるまちづくりを 気候変動に具体的な対策を

職場からエコロジーへの取り組み

  • 通勤をエコロジーな徒歩や自転車へ
  • 昼休憩時間内での消灯
  • 本社ビルにて緑化を実践
  • 現場資材、本社ビルにて太陽光発電を使用
  • 社用車は環境に配慮した電気自動車やエコカーを使用
エネルギーをみんなにそしてクリーンに 住み続けられるまちづくりを 気候変動に具体的な対策を

環境手当の支給

「自宅⇔最寄り駅または勤務地」、「最寄り駅⇔勤務地」の距離が500m以上ある方が、その区間についてマイカー(原付自転車含む)、公共機関を使わずに、エコロジーかつ健康的な手段である「徒歩または自転車」により通勤した場合に『環境手当』を支給する制度を平成21年9月から実施。現在、在籍社員の48%が徒歩または自転車にて通勤しており、片道の通勤距離100mにつき、月額100円を支給しています。

エネルギーをみんなにそしてクリーンに 住み続けられるまちづくりを 気候変動に具体的な対策を
働きがいも経済成長も 産業と技術革新の基礎をつくろう

新3Kへ

  • ドローンやICT活用し、生産性向上への取り組み強化
  • 建設技能者のキャリアップの促進、資格取得取支援
  • 働き方改革の推進(新3Kへ取組み)
働きがいも経済成長も 産業と技術革新の基礎をつくろう
住み続けられるまちづくりを つくる責任つかう責任

安全安心なまちづくりへ

道路や橋、河川整備など暮らしの基盤を支えるインフラ整備を行っています。災害時には行政と建設業協会と連携し、台風や降雪時などに地域パトロール、緊急対応を実施。東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨、千葉県長柄町豪雨など有志社員によるボランティアを行いました。

住み続けられるまちづくりを

地域への取り組み

地元の祭り「辻堂諏訪神社例大祭」の行事の一つ「子供神輿渡御」の休憩所として、当社敷地の提供と運営に協力。他にも遊行の盆、藤沢市民祭り、辻堂音楽祭、湘南ひらつか七夕まつりなど地域の皆様と一緒に取り組んでいます。地域の安全を見守るため、藤沢青少年交通安全連絡協議会、藤沢安全運転管理者、藤沢暴力追放推進講義会などに加盟し、様々な活動を行っております。

住み続けられるまちづくりを

よりよい品質向上を目指して

  • ISO9001品質マネジメント取得
  • 産業廃棄物の分別廃棄、再生砕石材・再生アスファルト等のリサイクル材を利用
住み続けられるまちづくりを つくる責任つかう責任
気候変動に具体的な対策を 海の豊かさを守ろう 陸の豊かさも守ろう

環境保全を目指して

  • ISO14001環境マネジメントシステム取得
  • 現場、本社近隣清掃、海岸清掃の実施
  • ペットボトルキャップの分別
気候変動に具体的な対策を 海の豊かさを守ろう 陸の豊かさも守ろう
パートナーシップで目標を達成しよう

労働災害ゼロへ

協力業者会「かどくら会」と連携し、事故災害ゼロを目指して協議会を開催。施工技術、施工要領など様々な勉強、教育も行っています。定期的な安全パトロールを行い安心安全な労働環境を提供します。

パートナーシップで目標を達成しよう

門倉組は
かながわSDGsパートナーに
登録しています

KANAGAWA SDGs PARTNER

地域貢献活動団体への支援

門倉組グループ創業家の私財とグループ各社からの寄付をもとに、地域貢献活動団体への支援や、藤沢市内の公立小学校に新入学する児童への防犯ブザー寄贈事業などを行っています。

OZAWAいつもありがとう協会

交通事故防止の取り組み

藤沢安全運転管理者会、藤沢青少年交通安全連絡協議会に加入し、交通事故防止活動の実施。

最前線で戦うエッセンシャルワーカーの皆様へ

門倉組グループは、新型コロナウイルスに最前線で戦う藤沢市民病院へマスク1万枚と医療用手袋3万枚を寄付いたしました。

教育プログラムの協力と女性社員の活躍

  • 出前授業や現場見学会等の教育プログラムの協力
  • 女性社員の活躍。工事現場でも女性社員をサポートするために専用の更衣室やトイレの環境整備も進めています。

建設ステーション元気アップコンテスト

建設業のイメージアップや職場環境の改善等に繋がる取り組みで例年、表彰されています。

建設ステーション元気アップコンテスト

出前授業・現場見学会

建設業の役割や魅力を知ってもらうため、出前授業や現場見学会を行っております。

詳細はこちら

ふじさわエコ日和 環境クリック募金

子どもたちの環境教育の充実へ向けた取組みへ参加しています。

ふじさわエコ日和 環境クリック募金

職場からエコロジーへの取り組み

  • 通勤をエコロジーな徒歩や自転車へ
  • 昼休憩時間内での消灯
  • 本社ビルにて緑化を実践
  • 現場資材、本社ビルにて太陽光発電を使用
  • 社用車は環境に配慮した電気自動車やエコカーを使用

環境手当の支給

「自宅⇔最寄り駅または勤務地」、「最寄り駅⇔勤務地」の距離が500m以上ある方が、その区間についてマイカー(原付自転車含む)、公共機関を使わずに、エコロジーかつ健康的な手段である「徒歩または自転車」により通勤した場合に『環境手当』を支給する制度を平成21年9月から実施。現在、在籍社員の48%が徒歩または自転車にて通勤しており、片道の通勤距離100mにつき、月額100円を支給しています。

新3Kへ

  • ドローンやICT活用し、生産性向上への取り組み強化
  • 建設技能者のキャリアップの促進、資格取得取支援
  • 働き方改革の推進(新3Kへ取組み)

安全安心なまちづくりへ

道路や橋、河川整備など暮らしの基盤を支えるインフラ整備を行っています。災害時には行政と建設業協会と連携し、台風や降雪時などに地域パトロール、緊急対応を実施。東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨、千葉県長柄町豪雨など有志社員によるボランティアを行いました。

地域への取り組み

地元の祭り「辻堂諏訪神社例大祭」の行事の一つ「子供神輿渡御」の休憩所として、当社敷地の提供と運営に協力。他にも遊行の盆、藤沢市民祭り、辻堂音楽祭、湘南ひらつか七夕まつりなど地域の皆様と一緒に取り組んでいます。地域の安全を見守るため、藤沢青少年交通安全連絡協議会、藤沢安全運転管理者、藤沢暴力追放推進講義会などに加盟し、様々な活動を行っております。

よりよい品質向上を目指して

  • ISO9001品質マネジメント取得
  • 産業廃棄物の分別廃棄、再生砕石材・再生アスファルト等のリサイクル材を利用

環境保全を目指して

  • ISO14001環境マネジメントシステム取得
  • 現場、本社近隣清掃、海岸清掃の実施
  • ペットボトルキャップの分別

労働災害ゼロへ

協力業者会「かどくら会」と連携し、事故災害ゼロを目指して協議会を開催。施工技術、施工要領など様々な勉強、教育も行っています。定期的な安全パトロールを行い安心安全な労働環境を提供します。